6 月19日 ( 火 )

6 月20日 ( 水 )

6 月21日 ( 木 )

6 月22日 ( 金 )

Revised

F ebruary 02

バスは 8 時にホテルを出発

セミナーは全日、

ハワイ大学医学教育ビルで。

バスは 8 時にホテルを出発、セミナーは全日、

医学教育ビル。

バスは 8 時に

ホテルを出発

 

9 時から 10 時半まで。

「小児救急」

実際の事例で

1.重症脱水 ,

2.喘息発作

3.てんかん発作

LorenYamamoto, MD

9 時から 1 1時「PBLとは」。

「PBLチュウトリアルの体験」

Mitsuaki Suzuki, MD

Hidetoshi Kagaya, MD

Leslie Tam, PhD

8時半から9時迄カピオラニ病院見学

受付 11 時

アラモアナホテルの二階 Pakalana

の入り口で。

.

10 時半から正午まで。

「抗生物質の使い方」

1.中耳炎 ,

2.咽頭炎

3.副鼻腔炎

Raul Rudoy, MD

11 時から正午

「PBLチュウターの心得。」

Richard Kasuya, MD

9時半から

(クイーン病院

見学)

正午から午後一時

Lunch:

アラモアナホテルの Anthurium で .

正午から午後一時 ランチ

正午から午後一時 ランチ

12 時半から 2 時半卒業午餐会

レストラン Willows で。

午後一時から二時アラモアナホテルの Pakalana, で。

「米国ではなぜ、小児科医不足はないか。」パネル形式

午後一時から二時半

「小児科診療での落とし穴」(1)

1.髄膜炎、敗血症

2.虫垂炎,

3.川崎病

Marian Melish, MD

午後一時から二時半

「クリニックでの医学生の指導」

Damon Sakai, MD

再会を期して次回までお別れ。

午後二時から三時 「予防接種、日米の考え方の違い」

Mitsuaki Suzuki, MD

午後二時半から四時「小児科診療での落とし穴」 1.嘔吐下痢症、

2.慢性の咳

3.腹痛

Vince Yamashiroya, MD

二時半から 4 時

「必要な医学情報の探し方」

自由

午後 4 時から 5 時 「本日を省みて」

歓迎夕食会

6 時半から 8 時半

クリニック見学

諸先生には、お元気のことと存じます。

さて、例年六月に参加される、第4回の「アロハセミナー」についてご案内申し上げます。

このセミナーは正式には、 Hawaii Update on Medical Education and Health Care となっております。 その根底には「日米の違いから学ぶ」姿勢があります。

プログラムの内容は、以前と同じく、1.医療と社会 2.診療課題 3.医学教育

の3項目で、日米の医療と医学教育の違いを見据えて、構成されています。

また、プログラムは、日本の小児科開業医、研修医の先生がたを主な参加者として、構築いたしました。英語の演者には和訳がつきます。、

A.セミナー参加のお申しこみは< msuzuki@hawaii.edu> まで以下の事項をメールしてください。

1.お名前(ひらがな)、2.タイトル(MDそのほか)、3.専門科目、

4.イーメールアドレス、5.電話番号 6.勤務施設名と役職 7.滞在ホテル

B.ホテル・フライトパッケージは前回と同じくR&Cトラベル社 ( 東京本社 ) が扱っています。この申し込みは kazue@rchawaii.com (かずさん)を径由して、イーメールでお願いします。「アロハセミナーへの参加」となっていて、同時に、セミナー受講料も取り扱ってくれております。

お忙しいとは存じますが、ご参加される場合は、6月18日に日本を出発されるのが良いと思います。また、ご滞在には、送迎バスの便もあるアラモアナホテルが最適です。

勝手乍ら、30名様で、締め切らせていただく予定でおりますので、お早くお申し込みくださいますよう。

では、6月にお目にかかれるのを楽しみにております。アローハ。

ハワイ大学医学教育部門 すずきみつあき  <msuzuki@hawaii.edu>

電話 808−595−7302 ファックス 808−587−8616