ホーム地方会近畿外来小児科学研究会

近畿外来小児科学研究会

■近畿外来小児科学研究会のご紹介

 近畿外来小児科学研究会は2001年4月に発足して以来、原則として春と秋の休日の午後に近畿各地で開催しています。一般演題の発表が中心ですが、各専門分野の特別講演も催しています。近畿一円はもとより中四国や東海地方からも参加があり、近畿地方ならではの自由闊達な論議が好評です(自画自賛?)。
 運営は自主独立を基本としており、演題募集から当日の裏方まで32名の世話人が和気藹々とした雰囲気で仕事を分担しています。
 また当研究会では、小児の外来医療に関する様々な臨床研究を行なうため、近畿外来小児科学研究グループ(KAPSG)を設けています。「楽しくリサーチを!」の合言葉のもと、グループでの共同研究を進めています。  当研究会に参加して外来小児科学の重要性や楽しさに気づき、学会に入会された方も大勢おられます。会員制ではありませんので、参加は外来小児科学に関心がある医師、コ・メディカルなどどなたでも結構です。
 ご参加をお待ちしております。

 
くまがいこどもクリニック  熊谷 直樹

■近畿外来小児科学研究会公式サイトへ

※詳細は公式サイトでご覧下さい。

 
2014.8.6
 
 
ページの上部へ▲

関連ページ
会合開催予定日一覧へ  
各地の活動一覧へ
 
< 前のページへ戻る