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東北外来小児科学研究会

■東北外来小児科学研究会のご紹介〜ようこそ、東北外来小児科学研究会へ〜

 東北外来小児科学研究会は、第13回日本外来小児科学会年次集会(会長:永井幸夫会長)の広報のため、平成13年10月に発足しました。当時、日本小児科学会会員は西高東低で東北地区の会員は全国に比べて少なく、会員組織率を向上することも目的でし た。
 その後各県持ち回りで、2014年には第25回日本外来小児科年次集会(会長:川村和久)を受けて、年次集会の前哨戦の意識の中開催しました。
 東北外来小児科学研究会は日本外来小児学会の原点に立ちかえり、外来診療での疑問や工夫、外来における臨床研究、医師とスタッフあるいは調剤薬局、地域との連携等を中心に、診療の質の向上、研究、教育、アドボカシーの4本柱で開催を続けていきます。

かわむらこどもクリニック  川村 和久

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※詳細は公式サイトでご覧下さい。

 
2014.8.6
 
 
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